スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(ほ)宇宙弾丸列車作る余裕もなく

ひぃ。
現在7月31日午前0時31分。
まただ。またやってしまった。
いや、むしろ「またやれた」と言うべきだろうか。
ペナルティ直前にして、期限に気がつくというこの状況。
何度味わっても生きた心地はしないものである。
咄嗟だと書くこと考える余裕もないんだよな、もう。
ジュン君が再び、ペナルティになったわけだけど、はて、どう落とし前をつけてくれるのだろうか。
最早、結婚は言い分けに出来ない。
次回ふぉるらじは8月15日に決定したので、第二回ふぉるらじ裁判と行こうではないか。

今日・明日は桃神祭がある。
1900君がHKTにハマってからも時間が経つが、俺は今でも5色の色を追いかけている。
昔程の熱意があるか?と問われれば無いけれども、それでもあの子供たちの眺めているのは面白い。
ライブ自体も去年のももクリ以来だろうか?新譜は一応買ってるけど、あとは毎週のテレ朝動画を観るくらいで何もしていない。
それでもきっとライブは楽しいのだろう。
というか、あの5色に限らず、ライブは結局楽しいのだ。
最近は他のライブにも全然行ってないし、舞台も観に行っていない。
DVDを借りたり、本を買ったりするのはいいけど全然消化していないことを考えるとやはり時間的余裕がないのだろう。
ちょっとずつでも余裕を作って、色んな世界を観に行きたいものだ。

そういえば最近、他のブログを始めた。
「また?」と思うでしょ。「どうせ続かないんでしょ?」と思うでしょ。
今回はまた趣向がちょっと違います。そのブログも共同ブログで、ふぉるらじ第一回で有名なアルカポネ君と二人で書いている。
まだ10日程前に始めたところで、もう少し記事が出来たら宣伝も打っていく予定なのでまた告知はする予定。
で、問題はというと。
ねとらじをしている時もそうだけど、発信する媒体が増えれば増えるほど書く内容が難しくなる。
上手くネタを使い分けれればいいが、なかなかネタも無ければ書く時間も無い。
1900君なんかは、このブログとギターとHKTと3つも書いてるのは素直に凄い。
書く題材が分かれているとまだ書きやすいのだろうが、それを両立できるのはやっぱり凄い。
ひとまず割り箸には、割り箸だからこそまとまりの無い雑多な事を書こうかなと思う。

にしても、何が「乳首も触っていいよ」だよ。
クソヤロウが。
スポンサーサイト

(ご)はつたいけん#3

久しぶりにペナルティ発生しましたね…。
きっとジュン君は僕たちとの大切な約束を忘れて奥さんに
「わたしのおっぱい触ってもいいよ」
等と言われてむしゃぶりつくのに夢中になり、
すっかりこの日記のことを忘れてしまっていたに違いありません。

結婚を盾に次回のラジオでジュン君がどう弁解するのかが非常に楽しみですね!

あと、うん!慰めてないよ!幼児のおっぱいより大人のお姉さんの大きなおっぱいの方が僕は好きです。
だから可哀想とか言うのは本当にやめて頂きたい。




……ところで次回のラジオっていつ?

-------------------------------------------


「わたしのおっぱい触ってもいいよ」

唐突に、何の前触れもなく発せられたユミちゃんの言葉を、
ごみ袋君はすぐに理解することが出来ませんでした。

「わたしのおっぱい触ってもいいよ」
ユミちゃんは同じ事を繰り返しながら、着ていたパジャマを上にたくし上げました。

まだ自分の胸部とほとんど何も違わず女性らしさも全く無い肌色一色、
そして幼いながらもそこに確実に存在を主張する2つの突起が確かにそこにはありました。
自分のものと何ら変わらないはずなのに、ごみ袋君の手は自然とそこに向かって突き出されました。

胸を触ったところで自分の胸を触っているのとほとんど違わず、伝わってくるのは肌越しに感じる
骨の感触だけなのにもかかわらず、ごみ袋君は手を動かすのをやめることが出来ません。

気付けばごみ袋君のパジャマのズボンは、まだ幼いが故に目立ちこそしなかったものの、
確かに膨らんでいました。

ごみ袋君がユミちゃんのおっぱいを触り続けることをやめられないでいると、

「乳首も触っていいよ」

ユミちゃんはさらなる刺激を求めたのかごみ袋君に次の要望を告げました。

その時のごみ袋君には、その要求を断るという選択肢はなく、
ユミちゃんに言われるがまま初めにパジャマをたくし上げた時より自己主張を続けている、
二つの突起にためらいも無く手を伸ばしました。




つづく

※週刊実話くらい実話です。

【速報】ペナルティ発生

前回投稿記事2015年7月15日10時12分より1週間が経過しました。
つきましては当交換日記の規定に従い、ジュン氏にサンキューフリー指名を行う義務が発生しました。
詳細は次回のふぉるすたーらじおにて告知する次第となります。
尚、本記事の投稿日時を基準として、ごみ袋氏より交換日記の継続となります。

1900

(せ)ブラヒモクイコミノカミ

某袋氏の「おっぱい触ってもいいよ」投稿が各方面から批判を浴びており、
ついにはオバマ大統領とカストロ議長が「あの投稿は不愉快だ」と共同声明を発表するに至った昨今ですが、
私は夜な夜なそのときの出来事を想っては自分を慰めているであろう某袋氏の姿を想像すると、
とても強く批判する気にはなれないのです。可哀想に。
ちなみに私は小学1年生のとき、アベシと呼ばれていた女の子に「いいもの見せてあげる」と体育倉庫に連れ込まれ、
バカには見えない服のファッションショーを見せられたことがあります。
アベシを知る人は「なんだアベシかよ…」と思ったことでしょうが、小学1年生の頃は本当に可愛かったのです。
1900少年の幼い木工ドリルは、あっという間にチタン製鉄工ドリルへと変貌したのでした。

****

そんな話はさておき、今週末の連休を使って福岡遠征をすることが決まりました。
出発は18日になるのですが、17日は休みを取って最終面接に臨むので、まあ祝勝会というやつでしょうか。
最終面接の通過率は半分程度らしいですが、今回は研究に研究を重ねているので通る気しかしません。
むしろこれで駄目だったら、時期的には当面のプーが確定するようなものなので、何としても決めてきたいところです。
まあ今の時点であまり大きいことを言うのはよくないかもしれませんが、
最近はギターのコンクールで入選→入賞と結果を出し続けていることもあって、
人生のビッグウェーブが来ている感がありありなので、この調子で仕事の方も充実させたいですね。

最近は他にこれといってやったこともなく、ここに書くようなことが思いつかないので、歌を歌います。

♪ 梅本写真館のテーマ (作詞:1900 / 作曲者不詳) ♪

雨夜の博多 夢の街
切り抜く世界は 心を撫でる
熱い血肉に 閉じ込められた
チーズがとろける ハンバーグ
そんな想いの そんな想いの ワンショット
愛を 愛を 愛を呼び込む 梅本写真館


ありがとうございました。

1900

(ほ)無題

なーにが「おっぱいさわってもいいよ」だよ。
こちとら相変わらず不幸の連続だっての。
携帯の画面は割れるわ、掃除機は壊れるわ、レインコートは破れるわ。
給料も少なければ、欲しいものは山ほどあって、気になるあの娘は相手もしれくれないし。
外に出れば雨が降り始めるし、家に帰れば雨はやむし。
そもそも、一週間以上雨が降らない日が無いなんて、いくら梅雨にしてもやりすぎなんじゃないか。
去年、中洲で酔っぱらって手相を見てもらった時に「これから運気が上がってきますよ」とか言われたけど、
今日も占い好きの患者さんに「これから運気が上がってきますよ」とか言われるし。
これからっていつなんだ。明日っていつなんだ。
ああ、全く。なにが「ベッドが揺れていたんです」だ。

前回投稿から何してたかなーと考えてみた。
ええと、6/17だから・・・てことは3週間前か。
ゴミの記事が1週間前投稿だから、なんとたった2週間で順番が回ってきたらしい。
通りで、早いと思ったわけだ。だって、今回も順番回ってきてるのに気がついたのつい昨日だし。
危ない、危ない。
先週は6連勤だったし、やっぱり基本的には仕事しかしてないな。
ただひとつ、「リアル脱出ゲーム」とかいうのに行ってきた。
大学の友達と後輩が度々行っているらしく、先日の学会で会ったときに誘われ、行ってみることにした。
場所は浜スタでワンピースの舞台を想定した内容。
まだ全国各地で興行があるらしく、ネタバレを書くわけにはいかないが、無事、脱出成功してきた。
脱出ゲームっていうと、部屋の中を漁りまわして鍵を探したり、アイテムを組み合わせて次のヒントを見つけたり、暗号を解いたりと、探索と謎解きを同時に行っていくゲームという印象だ。
だけどこのリアル脱出ゲームは完全に謎解き中心。脱出ゲームというより只の謎解きゲームといった具合。
まあ、そりゃあ実際に隠されたアイテムを探させるなんて、1人或いは少人数でないと成り立たないわけだけど。
と思ったら、中には本当に目隠しして部屋に閉じ込められて、そこから探索して脱出するような内容の催しもあるらしい。
機会があったら一度参加してみたいなとおもいました。

(ご)はつたいけん#2

お昼寝の時間になりました。
周りの友達がひそひそと話をしている中、ごみ袋君早速ユミちゃんとお話をしようと思いましたが、
話をしようと思っていたユミちゃんは布団を完全にかぶって居て顔を見ることもできません。
その日のごみ袋君はいちばん壁際にお布団を敷いてしまっていたので反対側には壁があるだけで、
もちろんごみ袋君とお喋りをしてくれるはずはありません。
今日はこのまま寝ちゃおうと思ったごみ袋君は目を瞑り、そのまま眠り始めてしまいました。



それから何分が過ぎたのかは分かりませんが、ふとごみ袋君が目を覚ますとごみ袋君のことを
揺すっている人が居ます。ごみ袋君がそれに気づき横を見ると、ユミちゃんが布団の中から手を伸ばし、
顔を少しだけ覗かせています。

「どうしたの?」
ごみ袋君がそう問いかけると、
「ちょっとこっちに来て。」
と、ユミちゃんが自分の布団の中へ来るようにと、ごみ袋君を誘いました。

お布団の中でお話でもあるのかな?と思ったごみ袋君は、
お昼寝を始める前にお話が出来なかったこともあり、ユミちゃんに言われるがままお布団の中に潜り込みました。

真っ暗なお布団の中で二人っきりでお話をするなんて、秘密基地の中でお話をしているみたいで、
ごみ袋君はとてもわくわくしていました。
そんな中、早速話をし始めようとしたごみ袋君より先に、ユミちゃんがこんなことを言い始めました。

「わたしのおっぱい触ってもいいよ」



つづく
※実際にあった話です。
プロフィール

ふぉるらじファミリー

Author:ふぉるらじファミリー
ライブドアねとらじで不定期に放送中のラジオ「ふぉるすたーらじお」の面々による共同ブログです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。