スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(じ)#20 踊ってみたはやることにしました

どうもジュンです。

先日のラジオ放送で話題になり前回のほじょ君の投稿でも書かれていますが、
貯まっていた分のペナルティーを別の形で受けることとなりました。
ペナルティは合計6回分貯まっているので何にしようかと考えています。

ただ何度も言うようにサンキューフリー指名というペナルティが
あまりにクレイジー。
他のどんな罰も霞んでしまうんですね。
そこらのリア充大学生が飲み会やサークルでやっているような
一気飲みとかパイ投げとかそんな罰ゲームなんて比じゃないレベルのエグさ。
ほんと、エグみがすごいんですねー。

新しいペナルティーとして
ラジオでは踊ってみたとか、外郎売朗読とか話が出てましたね。
出来る限りのことはしたいと思います。

まあ普通このくらい罰で良いと思うんですよね。
最初からエグさの極みみたいなペナルティを課すあたり、
このブログの異常さを象徴してるんじゃないかと。


自分の奥さんに罰ゲームが変わってサンキューへ行かない代わりに
別の形で今までの分もペナルティを受けないといけなくなった話をしました。


何が良いかねって話を奥さんとしていました。
自分の奥さんは保育士をやっているんですが、
最近子どもたちの間で流行っている“アレ”を踊ったらどうかという話がでました。

なので踊ります。
そのうち動画アップします。


そういえばインターネット広告業界に転職して早5ヶ月が経とうとしていますが、
Google AdWordsの認定資格を取りました。
基礎試験とGoogleディスプレイネットワークの2つです。
自社の広告プラットフォームがあるんですが、
勉強も兼ねて取りました。
無料でネットでいつでも取れるのでオススメです。

ちなみにAnalyticsの方は全く分からないんですが、
下のURLを参考にこのブログにもアクセス解析できるようにタグ埋めしました。

http://matome.naver.jp/odai/2140867802388971101

具体的に何が出来るのかもよく分かってないんですが、
データが取れるようになったらブログに書きます。
スポンサーサイト

(せ)カリスマ伝説 終

退職の日が迫る。
会社から早期退職の打診があったのが5月上旬のこと。
そこからなんやかんや上層部と揉め、8月退職が決まったのが5月下旬のこと。
なかなか壮絶な揉め方をしたので、6月以降の給与に影響することは覚悟していたが、
会社は私のちっぽけな予想など軽く上回り、直後の5月分の給与から大幅に減額してきた。
普通に働いていれば貰えたであろう給与(ボーナス含む)を考えると、被害額はざっと50万近くにはなるだろうか。
しかし私には最早訴えに出る気力も体力も残されてはおらず、手切れ金代わりと諦めてその条件を承諾した。
結果的には飛躍的に収入が向上することになったわけだから、そんな50万ぽっちのことはさっさと忘れてしまうに限る。
きっと地道に功徳を積んでいたご褒美として、神とか仏的な何かが転職先を宛てがってくれたのだろう。

****

考えれば考えるほど、カリスマの働き方は実にこの会社に適したものであったのではないかと思える。
どうせ成果を出したところで評価などされないのだから、この会社でずっとやっていこうとするならば、
既定路線でしかない低水準の対価に見合うよう仕事量の方を調節するカリスマメソッドを採択するしかない。
今更ながらこのことに気付いた私は、最後の1ヶ月ほどをカリスマに倣って過ごすことにした。

とは言え、流石にすぐに足がつくやり方ではまずい。
カリスマメソッドをそっくりそのまま真似するのではなく、更に発展させて完全なものを目指す。これこそ「仕事」だ。
まず本を買う。文学部出身なのに、最近めっきり活字を読む機会が減ってしまった。電車の中でも寝てばかりいる。
喫茶店やファストフード店は騒がしいし、居座って読書するにも最低コーヒー1杯くらいは頼まなければならない。
それよりも、私はタダで何時間でものんびり過ごせる場所を知っている。
横浜駅西口を出て五番街を抜け、幸橋を渡る。直結している相鉄ムービルの2Fへ。
ガラス戸を入って真っ直ぐ進むと左奥に見えてくるのは、そう、109シネマズの待合室である。
ソファーが並んでいてゆっくりすることができるのだが、横浜駅から徒歩5分という立地の割に人が少なく、
昼間のピーク時でもなければ人がいっぱいで座れないなどということはまずない。
それもこれも109シネマズで配給される映画の種類が少ないことに起因するのだが、
カリスマメソッド継承者にとってはありがたいことでしかない。ソファーに腰を下ろし、本を読む。眠くなったら寝る。

そんなことを続けているうちに、Googleがずっと位置情報を送信し続けてくる相鉄ムービルを新しい職場と勘違いし、
会社でiPhoneを開いても「新しい場所まであと10分」と案内してくるようになった。違う、そこじゃない。

****

8月8日、出勤日ではあるが業務は前日に全て終え、夜に送別会へ参加する。
この日はHKTの握手会で、栗原紗英ちゃんのレーンが混んでいて送別会に10分遅刻したのだが、まあ気にするまい。
歓送迎会や打ち上げの度に弾け弾けと言われていたギターを最後の日に初披露するなどして、
これまでの死ぬような思いが嘘だったかのように平和な時間が過ぎてゆく。

思えば、他人事として見ればこれほど面白い人が集まった会社もそうそうないのではないか。
鬼次長や兎仙人を始め、偏屈大王、素股課長、パブロ課長など、スピンオフが書けそうな人材が腐るほどいる。
そして、カリスマ。
カリスマに辞表をFAXさせた、そして私がこの会社に愛想を尽かせた諸悪の根源たる支店長は東京支店へ異動となり、
横浜支店には新しく若い支店長がやって来た。
この新支店長の下でなら、もしかしたらカリスマもやっていけるかもしれない。
この会社を去ることに唯一心残りがあるとするならば、もう伝説を目撃することはできないということだ。

送別会が終わる。直属の上司であったパブロ課長と握手を交わし、最後にカリスマとも固く握手をする。

「向こうに行っても頑張ってな。元気でやれよ」

変に先輩風を吹かせるカリスマの横顔に、初めていい意味でのカリスマを感じたのは、きっとまだ生暖かい夜風のせいだ。

辛い勉強、きつい仕事、面倒な家事。どんな立場になっても、多分大変なことは消えたりしないのだろう。
そんなときには、カリスマの伝説を思い出すことにしよう。
自分の悩みなんてちっぽけなものだと思わせる力が、カリスマにはある。そしてそれこそが、カリスマのカリスマたる所以なのだ。

支店長の怒鳴る声が聞こえてくる。
謝る振りをしながらチラリとこっちを見たカリスマは、口元だけ少し緩めて、不敵に笑っていた。

「頭おかしいんじゃないのかぁ?⤴」

(終)

----

※この物語はフィクションだったりノンフィクションだったり、脚色を含んでいたりいなかったりします。

1900

(ほ)ディープカラー

前回ふぉるらじでいくつか「割り箸」のルール変更がなされたのでここに記したい。

①順番はHojo80°→1900→ジュン→ゴミ袋→。
②前記事の投稿時間から1週間後の同時刻までに記事を書くこと(早い分には構わない、止むを得ない場合はその記載を)
③期限を超えたらペナルティを課す。
④タイトルには各々の頭文字(ほ)(せ)(じ)(ご)を先頭に付ける。カテゴリは各々の名前を選ぶ。
⑤内容は自由。以前の記事を引き継いでも、全く関係のないことでも。
⑥500字(目安)にも満たないペナルティ回避目的だけの短文の投稿は禁止とする。発覚した際にはペナルティを課す。
⑦下書き機能の使用・投稿日時の編集など、正規の投稿日時が不明となる行為は禁止とする。違反時はペナルティを課す。
⑧他人に代筆による投稿は禁止とする。発覚した際にはペナルティを課す。
⑨ジュンに限り投稿やペナルティを行う際、妻と共同或いは妻の代理を認める。
●ペナルティについて
1回目:自腹でサンキューフリー指名を行う
2回目以降(暫定案):○○してみたの投稿、1時間ぶっ続けで外郎売朗読ラジオ

こんなところだろうか。随分ルールが増えたようにも思えるが、普通に記事を書いていれば何も問題はない。
名文して置かないとあの手この手の言い訳が飛び出してしまうから仕方ない。
とはいえ、実際ジュン君の次に危ないのはやはり俺だ。
数えてみると過去25記事中(ペナルティの記事は除く)、9記事が時間ギリギリの投稿になっている。
約1/3がペナルティ寸前というクライシス。
ただし前回ふぉるらじでも言ったが、必ずある程度の文章量は書いている。
ギリギリでも500文字近くは書けるのだ。
なので「時間がありませんでした、また次回」だけの記事は禁止として、多少なりとも文章を書くことは義務付けたいと思う。
これが自分の首を絞めない事を祈るばかりであるが、逆に俺にとっては救いとなる新ルールもある。
2回目以降のペナルティがジュン君の結婚によってサンキューフリーを行わなくても良くなった点だ。
「○○してみた」は結構ハードルが高い気もするが、歌でも踊りでも俺にとってはそんなに問題ではない。
何故ならば、5色の強い味方がいるからだ。

5色の子供たち知ってから、早3年半。
ライブの定番曲は、ある程度踊ることができる。
最近もchai max zeroという、楽しく踊れる曲が増えてとても嬉しい。
先日の桃神祭2015も当然行ってきた。
2days、雲一つないほどの炎天下だ。
それが駅から会場まで15分も歩き、会場も日陰も殆ど無いという灼熱地獄。
1日目はアリーナ席だったのだが、昼間から食べて呑んで入場時刻には既にグロッキー。
そしてアリーナは屋根が無いもんだから、直射日光の元で開演まで2時間の待機時間。
完全に暑さにやられ、半ば熱中症状態。
水分を取ろうとしても、直前に食べ過ぎたご飯やビールが胃に水分を入れる余地を与えてくれない。
開演まで2時間、帽子を深くかぶり、胃の内容物が減るたびにちびちびと水分を摂取する。
開演してからも半分くらい座って観賞という、まさかの事態。
しかもそんな中で楽しみにしていたchai max zero。踊る余裕なんてなく、ただただ楽しそうに踊る5色を眺めていた。
終盤には日が落ちたこともあって、どうにか復活。日が落ちるまでが本当に地獄だった。
そんな反省もあり、2日目はご飯を少なめにして水分を沢山とれるように準備。
席もスタンドだったから日光に晒されず快適に過ごすことが出来た。
普通ならうれしいはずのアリーナ。しかし現実にはスタンドの方が良いパターンが多い。
アリーナはよほど前列でないと、結局距離は遠いし、床がフラットな分ステージが見にくい。
また芝のある会場だと水以外の飲み物は持ち込み禁止だったりもする。
さらに夏場の屋外は前述の通りの灼熱模様だ。そう考えると殆どアリーナにメリットは無いと気づき、最近はスタンドであることを祈っている。

ライブの見どころは、やはり川上アキラvsヒャダインの電流爆破マッチ、無制限一本勝負。
黒ショートタイツと黒シューズでストロングスタイルを体現する川上氏であったが、その凄みを見せるまでも無く電流爆破にてピンフォール敗け。
入場にあれだけ時間かけて煽ったんだし、もうちょっと試合で魅せても良かったのではないだろうか。
2~3回カウント2までヒャダインを攻めて、そこからクローズラインを躱してドロップキックで電流爆破とかさ。
あまりにもストレートで、茶番感が強すぎて、お互いを認めあう展開に持っていくにはあまりにも弱い内容。
でもそんな事を気にしてるのなんて俺ぐらいだろうから(そもそも素人だし)、素直に週末のサマースラムを楽しみにしながら眠りにつきます。
おやすみなさい。

(ご)ものもらい

前回のラジオで宣言したとおり今回は書きませーん(/・ω・)/

ラジオ中についうっかり今回書こうと思っていたことを言ってしまい、ただでさえネタが少ないのに自分の
首を絞めるようなことをしてしまいました。せっかくスクリーンショットまで撮っておいたのに没にしてしまうのは
もったいないので載せておくことにします。

わたしのおっぱいさわってもいいよ

ということで、僕のPCでは「わたし」と入力するともれなくおっぱい祭りになってしまう様になりました。
あと、これを読んでいるかもしれないある方には謝っておきます。ごめんなさい!
でも悪いのは僕じゃなくて書かない彼だと思うんです。

さてさて、タイトルにある通りものもらいになってしまいました。
実は人生初のものもらいで、朝起きたらまばたきをする毎に下まぶたのあたりに鈍痛がするので昔眼科で働いていた
母に相談すると「そりゃあんたものもらいだよ。病院行きな。あと部屋片付けな」と言われました。
明日病院に行く予定なのですが、しばらくは「くっ、右目が疼く・・・」と厨二病ごっこが出来ると思うとわくわくしてきちゃいますね!
(嘘は言ってません)
あ、眼帯もつけちゃおうかなぁ~!

「ものもらい」って、関西だと「めばちこ」って言うということを初めて知りました。
東京生まれ、幼少期を仙台で過ごし、神奈川に越してきただけの人間には関西弁は全く縁がなかったので、
響きすら全く違うとは思ってもいませんでした。

因みにこのものもらいとめばちこ、意味は同じでも語源は全く違うみたいですよ!
①、「ものもらい」
目がはれたり、何かできものができたようになって
目に異物がついているような感じになります。
その「目に何かがついているような姿」を
「目に何かもらったものをつけているようだ」と表現したのが
「ものもらい」です。
俗語ですが、辞書などにも出る比較的、一般的な表現です。

②、「めばちこ」
やはり目に異物ができて
実際には目が半ばふさがっていることも多いのですが
外から見ると目が強調されて
何か「目をぱちりと見開いているように見える姿」を、
「めばちこ」と呼んだのです。
少し幼児語のようなニュアンスがあります。


だそうです。なんかこんなこと書いてると昔を思い出しますね。

引用元:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q109114045

【速報】ペナルティ発生

前回投稿記事2015年8月6日12時30分より1週間が経過しました。
つきましては当交換日記の規定に従い、ジュン氏にサンキューフリー指名を行う義務が発生しました。
詳細は次回のふぉるすたーらじおにて告知する次第となります。
尚、本記事の投稿日時を基準として、ごみ袋氏より交換日記の継続となります。

1900

(せ)海綿体vs括約筋

某袋氏の「乳首も触っていいよ」投稿が国際的にも波紋を呼び、
プーチン大統領と金正恩第一書記が「あの投稿は我々に対する挑戦だ。こちらには核の準備がある」と共同声明を出したことで、
安倍総理が安全保障関連法案の採決を急いだニュースが記憶に新しい昨今ですが、
私は夜な夜な記憶の奥底に眠る乳首の感触を思い出しながら自分の乳首をコリコリする某袋氏の姿を想像すると、
とても強く批判する気にはなれないのです。可哀想に。
ちなみに私は、こちらが何も言わなくても乳首を眼前に差し出し、「吸って」と意思表示をしてくる女性が大好きです。

****

今回は間隔的にはカリスマ伝説の回なんですが、明日で現職での業務を終了し、明後日に私の送別会があるということで、
それらを踏まえた上で次回を最終回としたいと考えていますので、1回待って頂きたいと思います。
あ、ちなみに無事転職先が決まり、来月から熊本に勤務することになりました。わーい。馬刺し馬刺し。

別に連載は義務ではありませんが、隔回で何かしらのテーマに基づいた文章を書くというのは自分の訓練にもなるので、
カリスマ伝説の次も連載企画をやっていきたいと思っています。
ただ、何の変哲もない社会人生活を送っている私にとって、自分の日常を切り取って記事にするのには限界があります。
とは言え、昨今のネタ系web記事やユーチューバーにありがちな、別にする必要のないことをわざわざしてまで記事にするのは、
どうもゼロ年代いんたあねっとの悪しき風習を受け継いでいるようで気乗りしません。
というか、そういうのは学生時代にちょろっと試してみて見事に滑ってるし。

というわけで、何かネタ元を外部コンテンツに依存し、それについてのコメンタリーみたいな形式で何かできないかと考えたところ、
昔本家Authorityでやっていたとある企画のことを思い出しました。
ここまで言えば古参ふぉるらじリスナーの方はおわかりのことと思いますが、そう、伝説のGガンレビューです。
ご存じでない方のために説明しますと、9年くらい前にAuthorityの20,000アクセス記念企画として、
「機動武闘伝Gガンダム」のキャプチャー画像つきレビューを1話ずつ掲載していました。
これがAuthority史上最も閲覧者からの評判がよかった企画なのですが、
ちょっとした操作ミスによって全49話中43話まで書き上げたデータが全て吹っ飛び、そのまま中止となってしまいました。
約9ヶ月ほどの期間をかけて書いた渾身のレビューが消えてしまったショックは大きかったですが、
当時高校生だった私ももう社会人3年目。今ならば段違いに内容の濃い文章が書けるはず。
毎回のレビューを楽しみにしていたというほじょ氏から「まとめきれなくなってわざと消したんだろう」などという誹りを受けたりもして、
途中で終わってしまったことへの悔恨がずっと心の中で燻っていました。今こそリベンジのとき!

しかし、今までのように隔回ペースで進めると、全49話あるわけですから、
3週に1回順番が回ってきたとしても、最終話分を書き上げるまで実に5年以上もかかることになります。
流石に30代にもなってGガンレビューをシコシコ書き続ける自分の姿は想像したくありません。
そもそも5年後にまだ割り箸が続いてるかどうかもわからんし。
というか、この計算だと毎回Gガンレビューに割り当てても3年近くかかってしまうので、
現実的には1回につき数話分いっぺんに書くのが賢いやり方でしょう。
そこで考えてみたのが、まず1~39話までを機械的に3話ずつ、物語が佳境となる40~43話を2話ずつ、
一番の盛り上がりを見せる44話と45話は1話ずつ、その後の最終話までの4話を2話ずつ、
計19回を2回連続更新→1回休みのペースで続け、1年半~2年くらいでの書き上げを目標とするプラン。
これならなんとか割り箸のフォーマットでも継続が可能なのではないでしょうか。

正直、自分で書いていて「本当にやるのか?」と甚だしく躊躇しているので、「やります!」と約束はしないでおきます。
多分ネックになってくるのは39話までの3話ずつ更新でしょうから、試しに1~3話までを書いてみて、
これは無理そうだと思ったら別の企画なりやり方なりを考えることにします。
転職してそれどころじゃない可能性もありますので、ひとまずは期待せずに続報をお待ちください。

1900
プロフィール

ふぉるらじファミリー

Author:ふぉるらじファミリー
ライブドアねとらじで不定期に放送中のラジオ「ふぉるすたーらじお」の面々による共同ブログです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。