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(ご)はつたいけん#3

久しぶりにペナルティ発生しましたね…。
きっとジュン君は僕たちとの大切な約束を忘れて奥さんに
「わたしのおっぱい触ってもいいよ」
等と言われてむしゃぶりつくのに夢中になり、
すっかりこの日記のことを忘れてしまっていたに違いありません。

結婚を盾に次回のラジオでジュン君がどう弁解するのかが非常に楽しみですね!

あと、うん!慰めてないよ!幼児のおっぱいより大人のお姉さんの大きなおっぱいの方が僕は好きです。
だから可哀想とか言うのは本当にやめて頂きたい。




……ところで次回のラジオっていつ?

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「わたしのおっぱい触ってもいいよ」

唐突に、何の前触れもなく発せられたユミちゃんの言葉を、
ごみ袋君はすぐに理解することが出来ませんでした。

「わたしのおっぱい触ってもいいよ」
ユミちゃんは同じ事を繰り返しながら、着ていたパジャマを上にたくし上げました。

まだ自分の胸部とほとんど何も違わず女性らしさも全く無い肌色一色、
そして幼いながらもそこに確実に存在を主張する2つの突起が確かにそこにはありました。
自分のものと何ら変わらないはずなのに、ごみ袋君の手は自然とそこに向かって突き出されました。

胸を触ったところで自分の胸を触っているのとほとんど違わず、伝わってくるのは肌越しに感じる
骨の感触だけなのにもかかわらず、ごみ袋君は手を動かすのをやめることが出来ません。

気付けばごみ袋君のパジャマのズボンは、まだ幼いが故に目立ちこそしなかったものの、
確かに膨らんでいました。

ごみ袋君がユミちゃんのおっぱいを触り続けることをやめられないでいると、

「乳首も触っていいよ」

ユミちゃんはさらなる刺激を求めたのかごみ袋君に次の要望を告げました。

その時のごみ袋君には、その要求を断るという選択肢はなく、
ユミちゃんに言われるがまま初めにパジャマをたくし上げた時より自己主張を続けている、
二つの突起にためらいも無く手を伸ばしました。




つづく

※週刊実話くらい実話です。
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Author:ふぉるらじファミリー
ライブドアねとらじで不定期に放送中のラジオ「ふぉるすたーらじお」の面々による共同ブログです。

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