スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(ご)はつたいけん#4

恐らく人生最後であろう夏季長期休暇を過ごしている僕ですが、
1月にも及ぶ乱れに乱れまくった生活リズムで過ごした結果、
顔面の吹き出物の量が尋常じゃないことになっています。

何が大変かというとただでさえできることなら目出し帽を被って
生活したくらいの残念フェイスな上に、更に無数の吹き出物発生で祟り神に
なりかけた乙事主の様な顔面になってしまっているのもそうなのですが、
何より髭を剃るときにカミソリがぶち当たって痛いのなんのって。

あと4日で終わりを告げるぼくのなつやすみですが、
生活リズムを元に戻さないとこれから更に大変なことになってしまいそうです。

因みにこれ書いたら寝ようかなとか思ってます、、、




-------------------------------------------


「乳首も触っていいよ」

ユミちゃんに言われるがまま彼女の二つの突起に手を伸ばしたごみ袋君は、
そのまま彼女の乳首を撫でまわし続けました。

本能の赴くままにユミちゃんの乳首に刺激を与え続けているごみ袋君ですが、
刺激を与え続ける中、頭の片隅では

『なんでユミちゃんはこんなことをしてもらおうと思ったのだろう』

という考えが浮かびました。
しかしまだ幼いごみ袋君にはこの行為が何を意味しているか理解できるようになるには年齢的に程遠く、
答えを見つけることはできませんでした。

ごみ袋君はなぜユミちゃんがなぜこのような行動に出たのかわからないまま、ふとユミちゃんの顔を見てみると、
彼女は特に表情を変えることもなくごみ袋君に胸を触らせ続けています。
ユミちゃんの表情からは何を考えているのか読み取ることが出来ませんでした。

触られ続けながらも一向に反応の無いユミちゃんを前にして、
さすがのごみ袋君も少しづつ冷静さを取り戻してきました。
たった今抱いてしまった疑問もありいったいいつまで続ければいいのだろうと思い始めていたごみ袋君ですが、
ユミちゃんの次の言葉にごみ袋君はまたも翻弄されることになります。


「乳首、舐めて」



つづく




※次で終わりです。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ふぉるらじファミリー

Author:ふぉるらじファミリー
ライブドアねとらじで不定期に放送中のラジオ「ふぉるすたーらじお」の面々による共同ブログです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。