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(ほ)泳げ、たいやきくん

朝起きてクソして寝る、そんな毎日の営みを今日も繰り返している。
机は資料や原稿にあふれ、書棚は書籍やファイルにあふれ、便器は糞にあふれ、目頭は涙であふれている。
先日各地に猛威を振るった台風はオーロラの彼方へ消え、一つの夏が訪れたかに思えた。
ところがまたもや空には暗雲立ち込め、世界は霧に隠れてしまうんだ。
夏なんてそんなもんだ。海もキャンプもスイカもかき氷も花火も寝ぼけた人が見間違えただけなんだ。
今年は海も行かなかったどころか、トンボの姿も見てないな。カエルの鳴き声も聞いていない。
カエルの鳴き声といえば、1つ、有名な歌がある。皆さんは知っているだろうか。
「かえるのうた」という歌だ。実はこの歌、奥が深い。
今回は「かえるのうた」の解説をしたいと思う。

かえるのうたが きこえてくるよ ぐぁぐぁぐぁぐぁ げろげろげろげろぐぁぐぁぐぁ

皆さんご存知ですね。
まず かえるのうたがきこえてくるよ ですが、これは暗にうんこをする時の音が聞こえてくることを現しています。
何故かというと、かえるもうんこをするし、かえるが鳴いてるその時も誰かがうんこをしてるし、そんなかえるのうたってことはうんこのうたってことで、つまりうんこの音なんですよ。
次に ぐぁぐぁぐぁぐぁ は「ぐ」と同じウの母音の「ブ」、「ぁ」と関係のない「リ」に置き換えることができます。
最後に げろげろげろげろぐぁぐぁぐぁ ですが、これはもうそのままですね。げりげりげりげりぶりぶりぶりです。

まとめると
うんこのおとが きこえてくるよ ぶりぶりぶりぶり げりげりげりげりぶりぶりぶり
つまり、東海の小島に小さな磯がある。その磯の中にある砂地に腰をおろして、私は泣きながら蟹とたわむれている。という意味になるんですね。
童謡として親しまれている「かえるのうた」ですがこんな深い意味があったんですねー。



ちょっと雑すぎた。
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ライブドアねとらじで不定期に放送中のラジオ「ふぉるすたーらじお」の面々による共同ブログです。

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